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かたやき げんこつ
こだわり 炭火焼
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「ご贈答品」と「のし紙」の使い分け

ご贈答品の使い方

●お中元

日頃よりお世話になっている人(会社など)に、夏の贈り物「お中元」として贈答習慣がございます。 時期は7月初めより中頃までが一般的ですが、西日本では8月初めより中頃までを習慣とし根付いております。 また、上記期間を逸した場合には、暑中見舞い・残暑見舞いとして贈ると良 でしょう。

●お歳暮

一年間お世話になった人(会社など)に、感謝の気持ちを込め、12月初めより20日頃までの時期に贈るのが一般的です。

●お年賀

年末年始の挨拶に手土産として持参するのが礼儀です。 元日~7日までに訪問し終えるとベストですが、15日ごろまでは一般的になっています。 それ以降なら寒中見舞いとしてご持参下さい。


※ お中元・お歳暮はお祝い事の贈答でなく、日頃からの感謝の気持ちを贈るものです。 喪中の場合でも差支えない贈答ですが、忌中(四十九日)の場合は、先方に失礼のないようにお伺いをたててから贈ると間違いなさそうです。
 また、お年賀の挨拶は、事情を説明し失礼しても先方に失礼になりません。

●ご挨拶の手土産

ご挨拶の手土産として多用途でお使い下さい。 各種いろいろな御祝い事に  組織の行事・粗品・景品  仏事・お供物など

「のし紙」の使い方

【お祝いごと慶事】

●祝水引・熨斗付き(婚礼以外の一般的な お祝い事で、何度も続いても良い場合)
お中元・お歳暮・お祝い・お礼・出産祝い・入学祝・内祝など 何度繰り返しても良い祝い事。

堅焼き贈答詰合せ贈答のし紙祝事

●婚礼水引結切り・熨斗付き(人生節目など一度のお祝い事) 結婚祝い・銀婚式・長寿の祝・社屋完成祝いなど (また、それらのお祝い返しにも)。

結びきり

●赤棒・熨斗なし(水引を省略したもの) 記念品、景品、粗品など

赤棒

【お悔みごと弔事】

●佛水引結切り・熨斗なし(弔慰品、香典返し)御供、御仏前、御花代、志など

堅焼き仏事詰合せ仏事のし仏事

【のし紙を付ける程でも無い場合】

〝のし紙”は、不用なお使い物の場合
下記写真は、弊社一般的なご贈答用の包装荷姿になります。

【一般的な御贈答の包装スタイルです】
中身が堅焼煎餅の御進物時に 使用する包装イメージです。

堅焼き贈答

【弔事の包装スタイルです】
中身が堅焼煎餅に使用する 包装イメージです。 包装は明るい色を避けております。

堅焼き仏事

【一般的な御贈答の包装スタイルです】
中身が堅焼煎餅以外の御進物時に使用する包装イメージです。

詰合せ贈答

【弔事の包装スタイルです】
中身が堅焼煎餅以外に使用する 包装イメージです。 包装は明るい色を避けております。

詰合せ仏事

※ このページは一般的なマナーを紹介(あくまでも参考程度)してあります。
  詳細は専門職の方々のご意見を伺って下さい。


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ご贈答イメージ
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